お知らせ

令和3年度 入学許可候補者受検番号の掲載 

3月8日(月)午前9時から3月11日(木)午後4時まで、

        以下のURLに掲載します。

                        http://nr03.spec.ed.jp/

  ※ブラウザのお気に入りに発表用URLを追加してください。

 ※当日はアクセスが集中し表示に時間がかかる場合がございます。

  この場合は、時間をあけ、再度アクセスしてください。


1 令和3年度 入学許可候補者説明会

  令和3年3月19日(金)

  感染症拡大防止のため、受検番号ごとに時間帯(13:00~16:30)を指定して行う予定です。

  詳細は、合格発表後に配布される通知でご確認ください。

 2 令和3年度入学式

  令和3年4月8日(木)午後1時開式

  感染症拡大防止のため、入学式は新入生と教職員のみで行い、その間
       保護者の皆様には、教室でお待ちいただく予定です。入学式終了後、
       体育館で保護者会を開催いたします。

  詳細は、合格発表後に配布される通知でご確認ください。

 

ホームページリニューアルのお知らせ

本校の魅力をさらに詳しく! 
      秩父高校の魅力をさらに詳しく見られる新ページ!秩父高校の「伝統」を大切にしつつ、新しい時代を見据えたページを開設!
 秩高『揺るがぬ伝統』詳細ページ
 最新の情報はこちら のページから
    *『新』ホームページチラシ.pdf                       

平日学校見学等

◎ 中学生並びに保護者の皆様へ
 平日の学校見学等について
  放課後等の学校見学・説明・相談等も可能です。
*部活動については、現在感染症対策の観点から原則中止となっています。見学はできません。
  事前に電話でお問合せください。電話 0494-22-3606
          教頭(堀口)教務主任(澤田)宛

新着情報
    現在冬眠中・・・ではありません。 今は、「充電中」です!! 目覚めたときは、・・・??? 「のっそり・・・」ではありません。 「ビューーーッと疾風のごとくです!!!」 お楽しみに。    
 コロナ禍、思うように活動が出来ない大変な状況下ですが、大会を実施していただけたことに感謝しています。今、自分達が出来る精一杯の力を発揮できました。今後も応援を宜しくお願い致します。  令和2年11月16日(月)県立武道館で、埼玉県高等学校柔道新人大会が行われました。女子団体戦に出場できない学校で女子個人戦が行われ、2年生の柿沼悠希さんが出場し優勝しました。また、男子は団体戦に出場し2回戦まで進出しました。1回戦は、三郷工業技術高校と対戦し0-5で勝利しました。2回戦は、川越東高校と対戦し3-2で惜しくも敗戦してしまいました。部員達は、精一杯頑張りました。           令和3年1月10日(月)県立武道館で、埼玉県高等学校柔道選手権大会が行われた2年生の柿沼悠希さんが女子個人48kg級に出場し3位に入賞しました。大変健闘してくれました。                   
箏曲部です。今年度は新型コロナ感染症もあり、様々なイベントが中止となってしまいました。 そんな中ですが、埼玉県高等学校文化連盟邦楽邦舞専門部ではWeb邦楽祭を開催しています。 秩父高校では、2020年12月24日~2021年3月15日の期間、ホームページ上で「さくら・21」の演奏を公開しています。 日ごろの成果をぜひご覧ください。     *現在部員数増加により、楽器が足りておりません。箏の寄贈のご希望がありましたら、ぜひご相談ください。      
 秋季北部支部大会が、9月25日(金)~26日(土)に熊谷市民体育館で行われました。初日は、男子団体戦に出場しました。1回戦 進修館高校と対戦し4対1で惨敗しました。その後、順位決定戦に回り、熊谷工業高校に4対1、同じく秩父農工科学高校に3対2と勝利し5位入賞となりました。      翌日は、男女共に個人戦に出場しました。男子個人66kg級で1年の岩﨑聖言君が準優勝、男子個人81kg級では、1年の坂本翼君が準優勝しました。また、女子個人48kg級では、2年の柿沼悠希さんが優勝しました。3人共1月の県選手権大会の北部支部の代表として出場することになりました。また他の部員も大変健闘してくれました。少人数の柔道部ですが、限られた時間を工夫しながら集中して練習に取り組んでいます。今後も頑張っていきますので応援をお願い致します。  
 全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会(WC予選)埼玉県大会での、秩父高校の戦いは終わりました。  いつもなら引退してそれぞれの進路に向かって懸命になっているとき。不安と焦りを抱えながらよく踏ん張ってくれました。その姿は「大きな勇気」という形で1.2年生の脳裏にしっかりと刻まれたはずです。  部訓の「厳しい方を選択する」は簡単ではありません。苦しみや痛みもともないます。常に自分との戦いです。強気と弱気、葛藤の連続です。しかし…  みんなが見せた弱気に打ち克ち、立ち向かう姿は、たとえ結果が思わしくなくても「やりきる」ことの大切さを訴えていました。このメッセージは全ての部員の心に届いたと断言します。   「ありがとう!」。この言葉しかありません。もう一度、「ありがとう!」。                                                  女子バスケットボール部顧問